MIGCは2021年の設立以来、従来の座学中心の英語教育とは一線を画す独自の教育メソッドを実践してきました。代表の石原もスタッフの横山も海外で体操を教えていた経験があり、好きな体操を通じて自然に英語を習得してきました。
座って英語を勉強することは子どもたちにとってハードルが高いもの。しかし、好きな体操をしながら英語に触れることで、より自然に語学力を身につけられます。英語に苦手意識のあるお子さまにこそ来てほしい教室です。
英語クラスと日本語クラスの2つをご用意。週1回60分、月4回のレッスンです。
レッスンはすべて英語で行います。体を動かしながら英語を聞くことで、より自然に言葉が入ってきます。必要に応じて日本語でのフォローも行うため、英語が全く話せなくても安心です。
日本語でのレッスンクラスです。まず日本語クラスで体操の楽しさを知り、英語クラスの雰囲気を見学してからステップアップすることも可能です。
他にはない、英語と体操を組み合わせた独自の教育メソッド。
座学ではなく体操をしながら英語を聞くことで、子どもたちはより自然に言葉を吸収します。英語を「体験」として学べます。
1クラス最大6名。生徒それぞれの英語力や体操のレベルに合わせた指導で、初心者でも安心して参加できます。
ペルーやジャマイカでナショナルコーチを務めた経験を持つ代表が、安全で本格的な器械体操を指導します。
完全な英語のみの環境ではなく、必要に応じて日本語でもフォロー。基礎的なところからスタートするので安心です。
インターナショナルスクール卒業後、英語のアウトプット機会が減ってしまったお子さまにも最適な環境です。
英語でのレッスンでも、先生の話をしっかり聞くこと、礼儀作法を守ることなど基本的なマナーは徹底しています。
マット運動、鉄棒、跳び箱、ミニトランポリンなど専用施設でさまざまな種目を練習します。
海外での指導経験を持つ講師陣が、きめ細やかな指導を行います。
器械体操歴15年。インターハイ、インカレなどの全国大会に出場。引退後、国内外5カ国以上で体操を指導。ペルー、ジャマイカではナショナルコーチも務める。好きな体操を通じて自然に英語を習得した経験からMIGCを設立。
海外で体操を教えていた経験を持つ。自身も海外に出るまで英語が全く話せなかったが、好きな体操を通じて自然に英語を習得。その実体験から、子どもたちが楽しく体操と英語を学べる環境づくりに取り組んでいる。
※個別のポートレート写真が追加でき次第、差し替えいたします
スタディチェーン様の取材インタビューより
代表の石原も私も海外で体操を教えていた経験があり、私自身、海外に出るまで英語が全く話せませんでした。しかし、座学ではなく好きな体操を通じて自然に英語を習得できたのです。子どもたちにも同じような学習環境を提供したいと考えました。
コミュニケーションを重視した指導を行っており、「1, 2, 3, 4」といった基本的な数字から始めます。完全な英語だけの環境ではなく、必要に応じて日本語でのフォローも行うので安心です。
英語で教えているため一見ラフな印象を与えがちですが、実は非常に規律正しい指導を心がけています。先生の話をしっかり聞くこと、礼儀作法を守ることなど基本的なマナーは徹底しています。
近年英語の必要性は高まっています。お子様の可能性を広げるためにも、まず英語に苦手意識を持たずに楽しく触れられる環境が重要です。どなたでも気軽に始められる環境を整えていますので、ぜひ一度体験にいらしてください。
まずはお気軽に体験レッスンにお越しください。